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#03 「刺さるストーリー」には型がある。 PRで効く語り方の基本

#03 「刺さるストーリー」には型がある。 PRで効く語り方の基本

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▼今回のトーク内容:

なぜPRに「ストーリー」が必要なのか/時系列で並べるだけでは、メディアにもSNSにも刺さらない/情報過多の時代、スペックや機能だけでは埋没する/受け手の「自分事」になるのは、世の中の変化を映したストーリー/「原点・プロセス・ゴール」の3つのパーツで組み立てる/目指すべきは「従業員」が共感するストーリー/ストーリーも市場に向けた「プロダクト」である


▼番組概要:

PRはメディア露出を競うゲームではありません。事業を動かす武器です。しかし、世に情報があふれる今、発信の難易度は格段に上がっています。

本番組のホストは、テレビ東京の報道ディレクターを経て、ソフトバンクでメディア関連の新規事業を3件立ち上げ、現在はPR戦略コンサルタントとして数十社を支援する下矢一良。メディアの内側と事業の現場、両方を知る立場から、PRを再現性のある「サイエンス」として解き明かします。聞き手は事業家の酒居潤平が務めます。毎週木曜配信。


▼番組ハッシュタグ:#PRの科学


▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

⁠⁠https://forms.gle/vZChsx2SmxFxijW48⁠⁠


▼MC:

下矢一良(PR戦略コンサルタント、ストーリーマネジメント代表)

早稲田大学大学院理工学研究科(物理学専攻)修了後、テレビ東京に入社。『ワールドビジネスサテライト』『ガイアの夜明け』をディレクターとして製作する。その後、ソフトバンクに転職。孫社長直轄のメディア事業を担当し、孫社長の情報発信術を間近に学ぶ。新規事業を企画した功績で、年1組のみ選出される「ソフトバンク・アワード」を受賞。 2017年に合同会社ストーリーマネージメントを創業し、広報・PRの支援にあたる。著書に『タダで、何度でも、テレビに出る! 小さな会社のPR戦略』(同文舘出版)、『巻込み力』(Gakken)、『ずるいPR術』(すばる舎)がある。


酒居潤平(事業家、SUBJECT WORKS代表)

慶應義塾大学経済学部を卒業後、三菱東京UFJ銀行(現 三菱UFJ銀行)入行。その後、起業、Sansan株式会社を経て、2017年に株式会社ユーザベース入社。コーポレート執行役員CMO、NewsPicks Stage.事業責任者、NewsPicks事業CROなどを担当。2025年に独立。


▼合同会社ストーリーマネジメント Webサイト(下矢一良公式サイト):

⁠⁠https://storymanagement.co.jp/⁠⁠


▼プロデューサー:

藤田美菜子


▼統括プロデューサー:

野村 高文 ⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠


▼制作:

Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠


▼カバーデザイン:

北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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