#3-14 なぜいま「防衛テック」なのか?追い風の理由と参入のカギ cover art

#3-14 なぜいま「防衛テック」なのか?追い風の理由と参入のカギ

#3-14 なぜいま「防衛テック」なのか?追い風の理由と参入のカギ

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「VIVA VC」が書籍化されました。ご購入は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠→こちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://amzn.asia/d/05Hc8tq0⁠▼今回のトーク内容:「防衛テック」は官民連携の一丁目一番地/「5類型撤廃」により、開発装備の海外輸出が可能に/「ファストパス調達」と「スタートアップ総力創出パッケージ」により参入しやすく/カギは「Dual Use(デュアルユース)」」。防衛だけでなく、防災や民間活用も視野に入れ開発/デュアルユースのユニコーン、アンドゥリル社の動きは参考になる/防衛テックでのスタートアップ躍進の理由①硬直したコスト②自ら資金調達・製品開発③民間向け製品発/防衛テックの強みが活きる領域は、まだ定義されていない/スタートアップと国。連携の起点は「人材の流動性」/米国では国防総省経験者がVCになったり、逆もまた然り/VCも安全保障を学ぶ時代▼番組概要:日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#ビバVC▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/osamuiwa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/CraftData2⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://firstlight-cap.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼アシスタントプロデューサー:伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/...
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