• #222 ボリビアの旅 その3〜民族衣装でプロレスを〜
    Jul 3 2026
    今回の”旅ことば”は「チョリータ」 ・ラパスの街 ・チョリータとは 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「ボリビアの旅 その3♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
    Show More Show Less
    12 mins
  • #221 ボリビアの旅 その2〜富士山より高い都市での生活〜
    Jun 26 2026
    今回の”旅ことばは「ソローチャ」(高山病) ・世界一標高の高い首都ラパス ・初めて飲んだコカ茶 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「ボリビアの旅 その2♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
    Show More Show Less
    12 mins
  • #220 ボリビアの旅 その1〜ボリビアには首都が2つある!?〜
    Jun 19 2026
    今回の”旅ことばは「パチャママ」(大地の母) ・ボリビアに到着するまで ・多民族を感じるボリビアの街 ・リチウムを巡る問題 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「ボリビアの旅 その1♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
    Show More Show Less
    12 mins
  • #219 モンゴルの旅 その16〜若者が広めたモンゴル初の古着屋〜
    Jun 14 2026
    今回の”旅ことばは「マルガシ」明日 ・若者に人気の古着 ・遊牧について考える若者たち 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「モンゴルの旅 その16♪」 『モンゴル』 中央アジアに位置する内陸国。国土は日本の約 4 倍です。人口はおよそ 350 万人で、その半数近くが、 首都のウランバートルに暮らしています。公用語はモンゴル語、カザフ語。チベット仏教やイスラム教が信仰され ています。国土の約 80%が草原で、北部にはタイガ、南部にはゴビ砂漠など多様な自然環境があります。モンゴル 帝国を築いたチンギス・ハーンの故地でもあります。
    Show More Show Less
    13 mins
  • #218 モンゴルの旅 その15〜16歳未満はカップ麺を買えません!〜
    Jun 5 2026
    今回の”旅ことば” は「ヤポン」日本 ・モンゴルで人気の日本食 ・モンゴルの日本人の歴史 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「モンゴルの旅 その14♪」 『モンゴル』 中央アジアに位置する内陸国。国土は日本の約 4 倍です。人口はおよそ 350 万人で、その半数近くが、 首都のウランバートルに暮らしています。公用語はモンゴル語、カザフ語。チベット仏教やイスラム教が信仰され ています。国土の約 80%が草原で、北部にはタイガ、南部にはゴビ砂漠など多様な自然環境があります。モンゴル 帝国を築いたチンギス・ハーンの故地でもあります。
    Show More Show Less
    13 mins
  • #217 モンゴルの旅 その14〜嗅ぎタバコを鼻から吸うモンゴルの法事〜
    May 29 2026
    今回の”旅ことばは”「ドルチン・ホノー」49 日 ・モンゴル最大の寺院へ・家で迎える 四十九日の法要 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「モンゴルの旅 その14♪」 『モンゴル』 中央アジアに位置する内陸国。国土は日本の約 4 倍です。人口はおよそ 350 万人で、その半数近くが、 首都のウランバートルに暮らしています。公用語はモンゴル語、カザフ語。チベット仏教やイスラム教が信仰され ています。国土の約 80%が草原で、北部にはタイガ、南部にはゴビ砂漠など多様な自然環境があります。モンゴル 帝国を築いたチンギス・ハーンの故地でもあります。
    Show More Show Less
    12 mins
  • #216 モンゴルの旅 その13〜草原から大都会へ〜
    May 22 2026
    今回の”旅ことばは ” 「ウランバートル」 ・ウランバートルという大都市 ・ウランバートルの家族との出会い ・久しぶりのシャワー 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「モンゴルの旅 その13♪」 『モンゴル』 中央アジアに位置する内陸国。国土は日本の約 4 倍です。人口はおよそ 350 万人で、その半数近くが、 首都のウランバートルに暮らしています。公用語はモンゴル語、カザフ語。チベット仏教やイスラム教が信仰され ています。国土の約 80%が草原で、北部にはタイガ、南部にはゴビ砂漠など多様な自然環境があります。モンゴル 帝国を築いたチンギス・ハーンの故地でもあります。
    Show More Show Less
    12 mins
  • #215 モンゴルの旅 その12 〜遊牧の教え・働くこと、暮らすこと、生きること〜
    May 15 2026
    今回の”旅ことばは ” 「ヌーデル」(遊牧の意味) ・モンゴル帝国が大きくなったのは家畜のおかげ ・働くことと生活すること 定住旅行家「ERIKO」が、 実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、「モンゴルの旅 その12♪」 『モンゴル』 中央アジアに位置する内陸国。国土は日本の約 4 倍です。人口はおよそ 350 万人で、その半数近くが、 首都のウランバートルに暮らしています。公用語はモンゴル語、カザフ語。チベット仏教やイスラム教が信仰され ています。国土の約 80%が草原で、北部にはタイガ、南部にはゴビ砂漠など多様な自然環境があります。モンゴル 帝国を築いたチンギス・ハーンの故地でもあります。
    Show More Show Less
    11 mins