【演出家・映画監督の熊谷友幸】心を動かす「映像」と「声」の力!あなたの想いを届ける cover art

【演出家・映画監督の熊谷友幸】心を動かす「映像」と「声」の力!あなたの想いを届ける

【演出家・映画監督の熊谷友幸】心を動かす「映像」と「声」の力!あなたの想いを届ける

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この動画では、映像カメラマン・演出家・映画監督として30年以上にわたり活躍されてきた熊谷友幸さん(ホンマルラジオ代表)をゲストにお迎えし、人々の心を深く動かす「ストーリーテリング」の真髄に迫ります。長野県伊那市を拠点に「ふるさとの価値」を映像で記録し続け、ドキュメンタリー映画「シルク時空をこえて」を制作された熊谷さん。その経験から培われた、視聴者・リスナーの心に響くメッセージの伝え方、表現の深め方について、恵澤舜元が深く掘り下げます。映像制作の舞台裏や、未来世代へ伝えたい想い、そしてフランス・リヨンでの上映会での感動的な交流など、熊谷さんの豊かな経験は、ラジオというメディアであなたの声を届ける上でも貴重なヒントとなるでしょう。「ホンマルラジオで自分の想いを伝えたい」「パーソナリティとして活躍したい」と願うあなたへ。熊谷さんの言葉から、心を掴む「声」の力を学び、あなたのメッセージを世の中に発信する第一歩を踏み出しませんか?【熊谷友幸さんプロフィール】1955年 長野県伊那市生まれ。16ミリ映画制作を経て、TBS東京放送にて「東芝日曜劇場」など数多くの作品制作に7年間従事。帰郷後はフリーランスカメラマンとして長野県内民放局などで活動。山と渓谷社と契約し、スイスアルプスをはじめとした山岳映像を多数制作。「信州伊那谷の記録」をライフワークとし、自然・歴史・風土・子どもたちをテーマにしたドキュメンタリー作品を制作し続けています。2015年には一般社団法人高遠石工研究センターを設立し、初代事務局長に就任。2024年にはドキュメンタリー映画「シルク時空をこえて」を撮影・監督。【演出家・映画監督 熊谷友幸さん出演】今回のゲストは、映像カメラマン・演出家・映画監督として活躍されている熊谷友幸さんです。長野県伊那市を拠点に、自然・歴史・文化・人々の暮らしを30年以上にわたり映像で記録し続け、「ふるさとの価値」を次世代へ伝える活動を続けておられます。現在は「朝の学舎製作委員会」として、21世紀の子どもたちへ向けた映像番組「朝の学舎」を制作。ふるさとの豊かさや歴史、文化、そして先人たちの想いを、美しい映像とともに届けています。また2024年には、ドキュメンタリー映画「シルク時空をこえて」を撮影・監督。本番組では、・なぜ“ふるさと”を映像で残し続けるのか・人の心を動かすストーリーテリングとは何か・映像制作の舞台裏・地方文化と未来への想い・映画「シルク時空をこえて」に込めたメッセージなどについて、深く語っていただきました。【熊谷友幸さんプロフィール】1955年 長野県伊那市生まれ。16ミリ映画制作を経て、ドラマプロデューサー石井ふく子氏主宰の「創映企画」に入社。TBS東京放送にて「東芝日曜劇場」など数多くの作品制作に7年間従事。帰郷後はフリーランスカメラマンとして長野県内民放局などで活動。さらに山と渓谷社と契約し、スイスアルプスをはじめとした山岳映像を多数制作。以後、「信州伊那谷の記録」をライフワークとし、自然・歴史・風土・子どもたちをテーマにしたドキュメンタリー作品を制作し続けています。2015年には一般社団法人高遠石工研究センターを設立し、初代事務局長に就任。【今後の活動・夢】・映画「シルク時空をこえて」続編制作・日本各地の織物や伝統工芸職人をテーマにした映画制作・江戸時代の修験僧・仏師「円空」をテーマにした作品制作映像を通して、日本文化と精神性を未来へ残す挑戦を続けています。【ホームページ】■ シルク時空をこえてhttps://ashita-no-manabiya.com■ 朝の学舎http://www.koaglobal.com/manabiya/home.html【趣味】写真・山登り・JAZZぜひ最後までご覧ください。【魂の声を受け取り、本来の使命を生きる】今回のゲストは、ヒーリングサロン「Leela-Tree」代表、セラピスト・ソウルチャネラーとして活動されている照井かなこさんです。照井さんは、潜在意識と繋がり、魂の領域からメッセージを受け取る「自動書記」を通じて、・心理的なブロック・トラウマ・親子関係・パートナーシップ・お金のブロック・仕事の悩み・人生の使命...
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