いつか子どもに伝えたい話 〜僕たちの生き方、考え方〜 cover art

いつか子どもに伝えたい話 〜僕たちの生き方、考え方〜

いつか子どもに伝えたい話 〜僕たちの生き方、考え方〜

By: 木原寿彦(KIHARA Commons代表取締役)、志賀飛太(シェアードクリエイション代表取締役)、鈴木幸一郎(会社員)
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どの道を選んでも正解な人生。それでも、迷いながら歩く40代の僕たちが、子育てや生き方を本気で語り合う場です。今を生きる大人としての迷いや気づきを記録し、将来の子どもたちに届いてほしいという思いを込めています。 聴いてくれるあなたにとっても、自分の人生や人間関係を考えるきっかけになれば嬉しいです。 出演:木原寿彦(未就学の息子が1人)、志賀飛太(高校生の娘が1人)、鈴木幸一郎(小学生の息子と娘が1人ずつ)木原寿彦(KIHARA Commons代表取締役)、志賀飛太(シェアードクリエイション代表取締役)、鈴木幸一郎(会社員) Parenting & Families Relationships
Episodes
  • 第7回|大切な人に、強い言葉を向けてしまうのはなぜか——「家庭は、義を通す場所」という言葉に出会った回
    Jun 1 2026

    「この人なら離れていかない」と、親しい家族や友人に、強い言葉を使ってしまう。

    でも、それではいつか関係が壊れてしまうかもしれません。

    今回は、大切な人への言葉の選び方と、大人になってからの「ごめんね」について、3人の後悔や気づきを交えながら話しています。

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    26 mins
  • 第6回|子どもの話、最後まで聞いていますか?
    May 18 2026

    子供の話を、つい遮ってしまう。

    相手の言葉の途中で「つまりこういうこと?」と先回りしてしまう。

    「遮る」という何気ない行動から始まった会話が、

    「子育てに本気で向き合う人が、一番できる人だ」

    という仮説にたどり着きました。

    育児はキャリアストップではなく、キャリアアップ——そんな話です。


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    21 mins
  • 第5回|価値観が合わない人と、それでも関わる意味
    May 5 2026

    仕事でも、私生活でも「合わないなら離れればいい」だけでは済まない場面があります。相手の考えを受け入れるべきなのか、自分の正しさを主張すべきなのか。それとも、無理にわかってもらおうとしなくてもいいのか。

    今回は、仕事上のやり取りや、子どもとの関わりをきっかけに、「違う考えの人と向き合う意味」について話しました。

    否定された経験が自分を磨くこともある。嫌だという気持ちの奥には、大切な理由が隠れていることもある。そして、誰かに向き合うためには、まず自分に余裕が必要なのかもしれない。

    最終的にたどり着いた答えは、少し拍子抜けするほど現実的でした。


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    19 mins
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