ヒューマニティー経営~人と組織の強みを活かす、3代目の経営奮闘ラジオ~ cover art

ヒューマニティー経営~人と組織の強みを活かす、3代目の経営奮闘ラジオ~

ヒューマニティー経営~人と組織の強みを活かす、3代目の経営奮闘ラジオ~

By: 内海梨恵子
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Summary

人と組織の強みを活かす、ヒューマニティー経営を実践する番組です。 長崎県佐世保市で73年続く株式会社ヒューマングループ代表取締役内海梨恵子が強み(StrengthsFinder) × DX/AIで「人が輝く会社」をつくってきた実践と思想を、現場の生の声でお届けします。 離職率12%→3%、新卒5年連続退職ゼロ 日本DX大賞2025業務変革部門 優秀賞 受賞 ピープルイノベーションアワード2026 優秀賞 受賞。 中小企業経営者、後継者、人事責任者、DX推進で悩む担当者の方へ。 もっと早く知っておきたかった自分の失敗からくる経験談をお伝えします。 【プロフィール】 内海梨惠子 / Rieko Uchiumi 株式会社ヒューマングループ 代表取締役社長(3代目) Gallup認定ストレングスコーチ 国家資格キャリアコンサルタント ITコーディネーター内海梨恵子 Economics Management Management & Leadership
Episodes
  • レベル47になりました 〜47歳3代目社長の、誕生日に振り返る経営2年目〜
    May 13 2026

    2026年5月10日、私の誕生日に収録した誕生日記念号です。47歳、レベル47になりました。経営者として2年目を迎えたこの1年。一言でいうと、めちゃくちゃレベルアップした1年でした。・日本DX大賞 優秀賞 受賞・ITコーディネーター 社内変革最優秀賞 受賞・PIA(People Innovation Award)優秀賞 受賞・カフェポノ オープン(2025年8月)・新居への引っ越し

    「自分たちのやってる方向性はきっといい」と信じていたことが、結果として確信に変わった1年。経営者として一番嬉しかったのは、社内の人間関係や労務問題が一切なかったこと。毎日毎日すごくいいスタッフに囲まれていて、新しい事業の立ち上げも「楽しいですね、ワクワクしますね」と言いながら一緒にやってくれる。

    この時のために、20代30代の苦しみはあったのかなって思える1年でした。普段は経営の話が中心の番組ですが、今回は誕生日記念号としてプライベートも織り交ぜながら、1年の振り返りとこれから1年の抱負をお話しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【この動画でお話していること】00:00 オープニング・誕生日のご挨拶00:30 経営者2年目の1年を振り返って01:00 日本DX大賞ファイナリストになった話02:00 大阪大学・旭化成と並ぶ50数名の会社03:00 「方向性が正しかった」と確信に変わった瞬間04:00 愛犬ミルキーと夫との暮らし05:00 マンションから一軒家へ、年間50時間の時間削減06:00 経営者として一番苦しいこと、嬉しいこと07:00 カフェポノオープンへの挑戦08:00 47歳、これから1年の抱負09:00 夫からの年の数のバラと、新しいチャレンジ10:00 これからB'zライブへ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【番組について】ヒューマニティー経営 3代目の経営奮闘ラジオ【パーソナリティ】内海梨恵子(うちうみ りえこ)株式会社ヒューマングループ 代表取締役社長(3代目)Gallup認定ストレングスコーチ国家資格キャリアコンサルタントITコーディネーター

    【受賞歴】・日本DX大賞 最優秀人材活用賞 受賞・PIA(People Innovation Award)優秀賞 受賞・DX Selection 2026 ファイナリスト・ITコーディネーター協会 内部変革最優秀賞 受賞

    【ご質問・ご相談】👉 noteプロフィールからhttps://note.com/rieko0510

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    10 mins
  • 番組名を「ヒューマニティー経営」に変えました 〜「全然ヒューマンじゃない」と言われた23歳の話〜
    May 13 2026

    第3話では、【1】番組名を「ヒューマニティー経営」に変えた理由最初は「ポジチェンチャンネル」として始めましたが、今後発信していく内容と、私自身の人生経験をより正確に表す番組名にするため、「ヒューマニティー経営 3代目の経営奮闘ラジオ」へとリブランディングしました。【2】「全然ヒューマンじゃない」と言われた23歳の話ヒューマングループに入社した数年後、あるスタッフから言われた忘れられない一言が、今の「ヒューマニティー経営」の原点になりました。「ヒューマニティ」を社名に持ち、社歌にもその言葉が出てくるのに、スタッフから「全然ヒューマンじゃない」と言われた衝撃。そこから始まった、自分の経営者としての在り方を問い直す10年葛藤についてお話しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【番組について】ヒューマニティー経営 3代目の経営奮闘ラジオ【パーソナリティ】内海梨恵子(うちうみ りえこ)株式会社ヒューマングループ 代表取締役社長(3代目)Gallup認定ストレングスコーチ【ご質問・ご相談】👉 noteプロフィールからhttps://note.com/rieko0510

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    11 mins
  • 強みに目覚めて会社が変わった
    May 11 2026

    「ストレングスファインダーを受けたけど、 結局よくわからなかった」そう感じている方、実は私も10年間そう思っていました。2009年に診断を受けた時、私にとってストレングスファインダーは「占いみたい」なものでしかなかった。それが、10年後の運命的な出会いで人生が一変します。ストレングスコーチとの出会いで知った「強みをコントロールする」という概念。その衝撃から、私はギャラップ認定コーチへの道を選びました。そして、自社の社員50人にストレングスファインダーを導入。今では経営計画書に全社員の上位資質を公開するまでになりました。DXがうまくいくのも、組織が変わるのも、すべての土台は「自己理解と他者理解」。ヒューマニティー経営の核心となるストレングスファインダー活用についてお話しています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【この動画で話している内容】

    00:00 オープニング

    00:50 ストレングスファインダーとは

    01:14 2009年:診断を受けて「占いみたい」と思った話

    01:30 10年後、運命的な出会い

    02:08 「強みをコントロールする」という衝撃

    03:00 自腹で5日間の認定コーチ研修に滑り込み

    03:52 2020年、会社全体での導入開始

    04:30 経営計画書に全社員の上位資質を全公開

    05:36 DXがうまくいく土台は「自己理解」

    06:03 自動車学校でも大切にしている「信頼関係」

    06:58 「個性を丸ごと認める」という土台

    07:37 もし20代から知っていたら…

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    【番組について】

    ヒューマニティー経営 3代目の経営奮闘ラジオ

    【パーソナリティ】

    内海梨恵子(うちうみ りえこ)

    株式会社ヒューマングループ 代表取締役社長(3代目)

    Gallup認定ストレングスコーチ

    国家資格キャリアコンサルタント

    ITコーディネーター


    【ご質問・ご相談】👉 noteプロフィールからhttps://note.com/rieko0510

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    9 mins
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