• 【スーパー脳外科医が解明】なんとなくの不調は脳が原因だった!?薬より効く最高の "脳の使い方" とは?
    Apr 29 2026

    「病院で検査しても異常なし。でもなんとなくずっと調子が悪い」——その原因は、臓器ではなく脳にあるかもしれません。今回のゲストは、患者の意識を保ったまま脳腫瘍を摘出する「覚醒下手術」を1000例近く手がけてきた脳神経外科医・篠浦伸禎先生。手術中に脳を直接触り続けてきたからこそ気づいた「現代人の不調の正体」を、惜しみなく語っていただきました。

    今回のトピック:
    -慢性疲労・頭痛・うつの本当の原因は「左脳の使いすぎによる視床下部のダウン」だった
    -認知症・脳梗塞・高血圧に効く「魔法のニンニク油」の作り方…2時間放置と5日待ちがカギ
    -普通に調理するだけでは有効成分「アホエン」は出てこない
    -脳の血流画像(SPECT)で実証された驚きの改善データ
    -スマホ・PC作業が脳をじわじわ壊すメカニズム

    さらに深く学びたい方へ:
    ニンニク油は今日から作れますが、篠浦先生は「食事だけでは片手落ち」とも語っています。ヘルスアカデミー本編では、先生が提唱する「脳の4つのタイプ診断」、脳の血流をピンポイントで上げる「脳リセット瞑想」の具体的な手順、そして薬を使わずうつ・認知症・発達障害を改善させたプログラムの全貌を約2時間にわたって公開しています。「病院に行っても良くならない」「薬を飲み続けることへの不安がある」という方に、特にお届けしたい内容です。

    「ヘルスアカデミー」で検索、または概要欄のURLから特別講義の一部を無料でお試し視聴いただけます。

    <篠浦先生の講義もお試し視聴可能>現代人が知っておくべき食と医療の最新レポートが毎月届く会員制メディア「ヘルスアカデミー」の詳細はコチラ:

    https://dpub.jp/products/13157917/index/

    ※「ヘルスケアアカデミー」は別サービスです。お間違えのないようご注意ください。

    Health is Wealth——正しい知識で、自分の身体は自分で守っていきましょう。

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    19 mins
  • 医者も知らない...万病をもたらす “ある1つ” の悪習慣
    Apr 22 2026

    「間違った食事をして健康な人はいるが、間違った呼吸をして健康な人はいない」
    みらいクリニック院長・今井一彰先生のこの言葉が、すべてを物語っています。
    私たちは1日2万回以上呼吸をしています。その「たった一つの悪い習慣」が、アトピー、喘息、慢性疲労、うつ、さらには二重あごまで引き起こしているとしたら?

    今回のトピック:
    -口呼吸が免疫を破壊するメカニズム
    -「朝起きると喉が痛い」「唇が乾く」…あなたも口呼吸かも?セルフチェック
    -二重あごの正体は脂肪ではなく「舌の筋肉の衰え」だった
    -アスリートの4人に1人が喘息持ちという衝撃データ
    -口呼吸を直したら便秘・痔・アトピーが改善した症例

    📚 さらに深く学びたい方へ
    今回ご紹介した内容は、ヘルスアカデミー本編動画のほんの一部です。本編では今井先生ご本人が、「あいうべ体操」の正しいフォームと、「マウステーピング」の具体的な実践法を実演付きで解説。小学校でインフルエンザが激減した実績や、長年の薬が不要になった患者さんのビフォーアフター写真など、呼吸が人生を変える証拠を余すことなくお届けしています。

    「ヘルスアカデミー」で検索、または概要欄のURLから特別講義の一部を無料でお試し視聴いただけます。

    <今井先生の講義もお試し視聴可能>現代人が知っておくべき食と医療の最新レポートが毎月届く会員制メディア「ヘルスアカデミー」の詳細はコチラ💁:

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    ※「ヘルスケアアカデミー」は別サービスです。お間違えのないようご注意ください。

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    講師:
    みらいクリニック院長 今井 一彰
    山口大学医学部を卒業後、同大学救急医学講座に入局。その後は麻生飯塚病院や山口大学医学部附属病院などで研鑽を積み、内科医・漢方専門医として痛みや慢性不調の診療に携わってきた。臨床の中で “口呼吸が招く不調” に早くから着目し、口輪筋と舌の機能を整えて鼻呼吸を促す「あいうべ体操」を考案。2006年には福岡市にみらいクリニックを開院し、医療と啓発の両輪で “息育(そくいく)” を広く発信している。近年は "メディカルエンターテイナー" として日本各地で講演を行っている。

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    21 mins
  • 美白・シミ対策が「命に関わるがん」を招いていた?がんリスク50%減...副作用ゼロ、お金もかからない最高の方法とは?
    Apr 15 2026

    日焼け止めは「常識」——でも、それが健康を損なっているとしたら?

    ボストン大学医学部教授で、活性型ビタミンDの発見者であるマイケル・F・ホリック博士の著書『「日光浴」こそ最強のクスリ(原題:The Vitamin D Solution)』をもとに、現代人が知らずに陥っている「日光飢餓」の真実に迫ります。

    今回のトピック

    • ビタミンDは「骨のための栄養素」ではなく「全身を守るホルモン」だった
    • 日焼け止め(SPF30)を塗るとビタミンD生成能力が99%ダウンする
    • がん・糖尿病・うつ病のリスクと「緯度」の驚くべき関係
    • 1日たった10〜15分の正しい日光浴で何が変わるか
    • 冬の関東以北では日光でビタミンDはほぼ作れない——では、どうする?

    「日光浴不足による死亡リスクは、皮膚がんによる死亡リスクよりもはるかに高い」——ホリック博士のこの試算が、あなたの健康常識を覆すかもしれません。

    📖 書籍『「日光浴」こそ最強のクスリ』はAmazonおよびダイレクト出版公式サイト(送料無料)にてお求めいただけます。

    <公式サイトからの購入はこちら↓>
    https://in.healthacademy1.jp/vitad_2601_fe?cap=podcast

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    18 mins