• 2026.6.18「続・サッカー王国しずおか」
    Jun 18 2026
    サッカーのワールドカップ1次リーグ初戦で強豪オランダと2-2で引き分けた日本。ジュビロ磐田ユース出身のDF伊藤洋輝選手が存在感を示すと、 元ジュビロ磐田のFW小川航基選手が同点弾を演出して貴重な勝ち点1獲得に貢献しました。次戦は21日でチュニジアとの対戦。初戦で出番のなかったジュビロ磐田ユース出身のFW後藤啓介の活躍にも期待が集まります。
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    20 mins
  • 2026.6.17「ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながらサッカー日本代表にエール」
    Jun 17 2026
    サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会が日本時間12日に開幕し、連日熱戦が繰り広げられています。日本代表は15日の1次リーグF組初戦でオランダ代表と2対2で引き分け、 次戦は21日にチュニジア代表と対戦します。本県出身の伊藤洋輝選手、後藤啓介選手の活躍に期待しましょう。 そんな日本代表がベースキャンプ地とするアメリカのナッシュビルは、音楽の聖地でもあることをご存じでしょうか。今回は、ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながら、日本代表にエールを送ろうと思います。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。 *曲は著作権の関係でカットしてあります。
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  • 2026.6.16「逢いたい時にあなたはいない…県内で唯一別々の富士駅と新富士 駅の今」
    Jun 16 2026
    静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 東海道新幹線の駅は静岡県内に六つあります。東海道線の駅と一緒で乗り換えはスムーズなのですが、唯一、新富士駅と富士駅は離れています。移動はバスかタクシーで大変不便です。 これでは大切な人と待ち合わせるのも一苦労。
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    17 mins
  • 2026.6.15「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」
    Jun 15 2026
    静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」というテーマで解説します。
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    19 mins
  • 2026.6.11「世界遺産」
    Jun 11 2026
    飛鳥時代の宮殿跡や古墳、仏教寺院跡などで構成する奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(あすか・ふじわらのきゅうと)」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しになった。静岡県内にも世界文化遺産があり、その価値をどのように広め、保存活用していくかが問われている。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
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    23 mins
  • 2026.6.10「静岡音楽館AOIの新芸術監督にギタリスト村治佳織さん」
    Jun 10 2026
    静岡音楽館AOI(静岡市葵区)の芸術監督に就任したギタリスト村治佳織さんらによる「新しいAOIのガラ・コンサート 祝宴」が5月30日、同音楽館で開かれました。芸術監督の交代は21年ぶり、第3代芸術監督となった村治さんが、AOIの新しい歴史を紡ぎます。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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    23 mins
  • 2026.6.9「世界初の最前線に迫る~静岡・さくらえびラボ~」」
    Jun 9 2026
    静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 完全養殖のウナギが誕生し、販売が始まったとのニュースがありました。近年は不漁に見舞われてきましたが、将来は安定的に食べられそうです。 同じく、時折取れなくなるサクラエビはどうなんでしょうか。完全養殖となればもちろん世界で初めてです。 今、関係者がひそかにチャレンジしています。その現場を少しだけ紹介します。
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    15 mins
  • 2026.6.8「静岡県内相次いで開催!ネコに関する展示会」
    Jun 8 2026
    静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡県内で2026年、ネコに関する展示会が相次いで開催されます。静岡や浜松、三島の美術館や博物館で少なくとも6つの企画が組まれていて、ネコブームへの関心の高さや強い集客力を感じさせます。既に開幕しているイベントをチェックしながら、アートの対象としてのネコの魅力についてご紹介します。
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    20 mins